『チェンマイのソンクラーン祭り』初日(6)5月10日から再開いたします。

2014年04月28日

『チェンマイのソンクラーン祭り』初日(7)

 
        チェンマイのソンクラーン祭り13日の午後、美人コンテストが終わった
        後、派手な水掛け合戦で有名なターペー門周辺の東側堀沿い通りを
        見に行きました。道路も水浸しになり、大勢の人が水掛けを楽しんで
        いました。
 
             ソンクラーンとは、
           タイのお正月であり、4月13日から15日までの3日間、
           祝祭日になっています。
          もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で
          仏像のお清めを行ったり、年輩の家族のお清めを行う期間でありまし
          たが、後に単なる水の掛け合いに発展したため、現在では新年と言う
          よりも祭りという色彩が強くて、このため日本では、(タイの)水掛け祭り
          という言い方もする事があります。
 
 
ターペー門周辺の東側堀沿い通りには、飲食や水鉄砲の露店が並んでいました。
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堀の中で元気に遊んでいる子供たちもいました。イメージ 2
 
 
大勢の水掛けハンターが集まり、道路も水浸しです。イメージ 3
 
 
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チビッ子軍団も負けずに応戦しています。イメージ 6
 
 
トゥクトゥクに乗っている人(真ん中)はびしょ濡れです。イメージ 7
 
 
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レストランで飲食しながら、水掛けを見て楽しんでいるファラン(白人)です。イメージ 10
 
 
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バービアのお店の前で陽気な音楽に合わせて、ダンスをしているファラン(白人)です。
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この地区では、大勢のファラン(白人)が水掛けを楽しんでいました。イメージ 15
 
 
地元チェンマイの人も水掛けを楽しんでいました。イメージ 16
 
 
 
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onaga1951 at 06:59│ソンクラーン 
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