タイ最北部の旅『チェンラーイの観光名所ワット・ロンクン』タイ最北部の旅『チェンラーイの中心街』

2016年07月03日

タイ最北部の旅『続・チェンラーイの観光名所ワット・ロンクン』


世界的に『ホワイト・テンプル』で知られている『ワット・ロンクン』には、いつも国内外から大勢の観光客が押し寄せ、チェンラーイ観光の目玉になっています。

ワット・ロンクンチェンラーイ県ムアンチエンラーイ郡にある、現代的で因習にとらわれない様式を持った仏教寺院です。国外では「ホワイト・テンプル」の名でよく知られ、元画家のアーティストであるチャルムチャイ・コーシッピパットが1997年にデザインしました。この建造物はタイの伝統芸術と超現実主義の融合であり、お寺が白く塗られているのは仏陀の清浄さを象徴するためであります。入場料は無料で8時から18時までです。

『ワット・ロンクン』は本堂以外にも見応えのある建物がたくさんあります。
本堂の後ろにある建物は、去年、私が行った時は工事中でしたが、今は完成していました。
イメージ 1


イメージ 2


この建物も去年は工事中でしたが、今は完成していました。
イメージ 3


普通のタイのお寺らしくない斬新的な作りです。
イメージ 4


この建物の後ろも1階、2階は工事中でした。
イメージ 5


右側の建物も前の方は出来上がっています。
イメージ 6


しかし、後ろの方はまだ、工事中でした。
イメージ 7


こちらも工事中です。しかし、作業員の姿が見えません。お寺が閉門になって、夕方から工事をするのでしょうか。
イメージ 8


こちらの方も工事中です。
イメージ 9


『ワット・ロンクン』もお寺ですから、お参りしています。
イメージ 10
黄金色の建物の1階はトイレです。
イメージ 11


トイレの中も黄金色の飾り物がありました。
イメージ 12


イメージ 13


お寺の中は見所がたくさんあって、記念撮影をしている人が大勢いました。
イメージ 14


イメージ 15


『ワット・ロンクン』を建てたチャルムチャイさんのパネル(左)です。
イメージ 16


他のブログを見たい方はクリックしてください。

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19






onaga1951 at 08:17│Comments(0) 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
タイ最北部の旅『チェンラーイの観光名所ワット・ロンクン』タイ最北部の旅『チェンラーイの中心街』