2017年01月29日
チェンマイの『中国正月の大晦日風景』
今年の中国正月は昨日(28日)でした。その期間中チェンマイでも大勢の中国人観光客を目当てにして、大型ショッピングセンターやワロロット市場などで中国の赤い提灯を飾り付けして、万全の態勢で臨んでいました。
ナイトバザールにあるホテルでは、新年祝うお供え物がありました。

別のホテルでは、新年を祝う赤い中国の提灯も飾れていました。

チェンマイの中華街『ワロロット市場』へ向かう途中に、獅子舞がお店を回っていました。

『ワロロット市場』の西側には、たくさんの赤い提灯の飾り付けがありました。


『関帝廟』には、三国志で有名な蜀の『関羽将軍』が商売繁盛の神様として、祀られています。そこにも赤い提灯が。

お寺の中には、たくさんのお供え物がありました。

お花をお供えしています。

そこで、赤い中国服のカワイイ女の子を見つけました。

ワロロット市場の中に入って見ると、新年を祝う飾り付けがありました。

そこでも、中国の赤い提灯の飾り付けがありました。

ワロロット市場のメイン通りは本日の大晦日から3日間、歩行者天国になっています。

その両側には、たくさんの飲食のお店が並んでいました。

その次に、スーパーハイウエー沿いにある大型ショッピングセンター『セントラルフェスティバル』に行くと、受付嬢はチャイナードレスでした。

その地下には、中華街の特別コーナーが設けられていました。

中華料理などが売られていました。

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onaga1951 at 08:17│Comments(0)│行事