タイ最北部の旅『チェンラーイの観光名所ワット・ロンクン』タイ最北部の旅『チェンラーイの中心街』

2017年07月14日

続・タイ最北部の旅『チェンラーイの観光名所ワット・ロンクン』


世界的に『ホワイト・テンプル』で知られている『ワット・ロンクン』には、いつも国内外から大勢の観光客が押し寄せ、チェンラーイ観光の目玉になっています。

ワット・ロンクンはチェンラーイ県ムアンチエンラーイ郡にある、現代的で因習にとらわれない様式を持った仏教寺院です。
国外では「ホワイト・テンプル」の名でよく知られ、元画家のアーティストであるチャルムチャイ・コーシッピパットが1997年にデザインしました。
この建造物はタイの伝統芸術と超現実主義の融合であり、本殿が白く塗られているのは仏陀の清浄さを象徴するためであります。入場料は無料で8時から18時までです。

お寺の中は見所がたくさんあって、記念撮影をしている人が大勢いました。
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黄金色の建物の1階はトイレです。
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ウルトラマンを模した物もありました。
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真ん中の建物は普通のタイのお寺らしくない斬新的な作りです。
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プミポン前国王の祭壇もありました。
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新しくできた建物です。
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これも新しくできた構造物です。
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これも新しくできました。
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今、工事中の建物です。
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左側の建物も新しくできた建物です。その隣は今、工事中です。
来年はどんな建物ができるか、楽しみです
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『ワット・ロンクン』を造ったチャルムチャイさんのパネル(右)です。
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この建物の1階は美術館です。
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美術館の表示は中国人観光客が大勢押し寄せるので、中国語でも書かれています。
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この美術館は無料ですが、撮影禁止です。
美術館の写真は売店で買った小冊紙の中から撮った写真です。
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美術館から外に出ると、偶然にもワット・ロンクンを造った『本物のチャルムチャイさん(右)』に会いました。
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onaga1951 at 08:17│Comments(0) 

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