続・タイ最北部の旅『チェンラーイの観光名所ワット・ロンクン』タイ最北部の旅『チェンラーイのサタデーマーケット』

2017年07月16日

タイ最北部の旅『チェンラーイの中心街』


有名な観光地『ワット・ロンクン』を見学した後、そのお寺から出発する青いソンテウ(相乗り車)に乗り、チェンラーイの中心街にあるバスターミナルまで20バーツ(約70円)で行きました。
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チェンラーイ県はミャンマー、ラオスと国境を接するタイ最北の地方です。かつてタイ北部を統治したランナー王朝最初の都があった場所です。隣接するチェンマイなどと共に、現在も「ランナー文化」と称されるタイ北部独自の文化・伝統が色濃く残り、メコン川のほとりにあるチェンセーンには、ランナー王朝時代の遺跡群が、チェンライ市内には美しい寺院や文化施設が数多くあります。一方、自然豊かな山岳地帯には、さまざまな山岳少数民族や旧中国国民党軍の子孫などが暮らし、王室の別荘地があることでも知られています。

バスターミナルは去年から工事中でした。今年完成する予定です。


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バスターミナルから西南に歩いて、10分以内にあるワット・ジェットヨートです。
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去年からお寺の手前左手にあるゲストハウスに1泊しました。
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このゲストハウスは、エアコン、ホットシャワー、冷蔵庫、テレビなどが付いて、350バーツ(約1250円)でした。Wifiや朝食も無料です。
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部屋の中は清潔できれいです。
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翌日食べた無料の朝食です。
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このゲストハウスはおススメです。ここの名刺です。
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その後、サタデーマーケットを目指して、チェンラーイの中心街を散策しました。今までチェンラーイでは中国語の看板などはあまり見かけませんでしたが、今回は増えていました。
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チェンラーイのシンボル黄金色の『時計塔』です。この時計塔を作ったのは、『ワット・ロンクン』を造ったチャルムチャイさんです。
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この作品もチャルムチャイさんが作りました。
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onaga1951 at 08:17│Comments(0) 

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