2022年09月01日
タイ最北部の旅・チェンライの青いお寺『ワット・ロンスアトン』
私は2年ぶりにチェンラーイ、メーサイの1泊の旅へ出かけました。この前の土曜日の朝(27日)チェンマイからバスでチェンライに行きました。
最初の目的地チェンライの『ワット・ロンスアトン』には、午後1時前に到着しました。このお寺はバスターミナルから北上して、約3kmの場所にあります。
チェンライの青い寺(ワット・ロンスアテン)は、チェンライの白い寺(ワット・ロンクン)の建築に携わったこともあるチェンライ出身の芸術家サラーノック氏によって建てられたお寺です。お寺全体が真っ青なことから『ブルーテンプル』とも呼ばれています。拝観料は無料です。





本堂の前も青色を基調としています。

仏像は白色で、周りは全て青色です。幻想的な本堂です。
お寺ですので、観光客以外にも地元の人もお参りしています。

本堂裏手の仏像も白色で、周りは青色です。

境内も全て青色を基調としています。




工事中の所もあり、次回来るのが楽しみです。

仏塔も青色を基調として独創的です。

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onaga1951 at 02:00│Comments(0)│旅