2012年06月
2012年06月19日
旧市街保存のタンブン儀式
14日(木)の朝、旧市街の3人の王様像広場、5ヶ所の門、及び4ヶ所のコーナーの
全部で10ヶ所において、タンブン儀式が行なわれました。私は7時に西側のスアンドーク門、
北西側のフアリンコーナー、北側のチャーンプアック門の3ヶ所を回りました。
チェンマイといえば、お堀や噴水、ターペー門広場、ワットプラシンなどのお寺、サンデー
マーケットなどと旧市街を想いだす人が多いと思います。もし、チェンマイに旧市街がなければ、
どこにでもある田舎町にすぎません。
旧市街はまさに、チェンマイのシンボルであると思います。
最初に西側のスアンドーク門へ行きました。

真ん中のテーブルの方で、タンブン(お布施)をしています。

門の守護神に感謝のお経を唱えています。
2012年06月17日
チェンマイ・夜のソンクラーン祭り(3)
派手な水掛け合戦で有名な旧市街の堀周辺が、夜になると、ますますエスカレートする頃、
ターペー門広場では、ソンクラーンの目玉であるミスター&ミス・ソンクラーン・コンテストが
開催されていました。
ソンクラーンとは、
タイのお正月であり、4月13日から15日までの3日間、祝祭日になっています。
もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを行ったり、
タイのお正月であり、4月13日から15日までの3日間、祝祭日になっています。
もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを行ったり、
年輩の家族のお清めを行う期間でありましたが、後に単なる水の掛け合いに発展したため、
現在では新年と言うよりも祭りという色彩が強くて、このため日本では(タイの)水掛け祭りと
いう言い方もする事があります。
1次予選が始まる前にアイドル歌手が歌っていました。

会場は凄い人でした。

美女が次から次へ華麗な衣装で登場していました。
2012年06月15日
チェンマイ・夜のソンクラーン祭り(2)
過激な水掛け合戦で知られている旧市街の堀周辺が、夜になると、ますます
激しくなる頃、ターペー門広場では、ソンクラーン最大のイベントであるミスター&
ミス・ソンクラーン・コンテストが開催されていました。
ソンクラーンとは、
タイのお正月であり、4月13日から15日までの3日間、祝祭日になっています。
もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを
タイのお正月であり、4月13日から15日までの3日間、祝祭日になっています。
もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを
行ったり、年輩の家族のお清めを行う期間でありましたが、後に単なる水の掛け合いに
発展したため、現在では新年と言うよりも祭りという色彩が強くて、このため日本では
(タイの)水掛け祭りという言い方もする事があります。
最初に、美男子たちが各々自由な姿で舞台の前に登場しました。

次に美女たちが華麗な衣装で登場しました。

伝統舞踊をアレンジした踊りが披露されました。
2012年06月13日
チェンマイ・夜のソンクラーン祭り(1)
ソンクラーンの初日の夜もターペー門広場でイベントがあるので、歩いて行きました。
その途中、派手な水掛けで有名な旧市街の堀周辺を通ったら、水掛け合戦がますます
激しくなり、水掛けハンターたちが道路を占拠してしまい、車はなかなか進まず、物凄い
大渋滞になってしまいました。
ソンクラーンとは、
タイのお正月であり、4月13日から15日までの3日間、祝祭日になっています。
もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを
タイのお正月であり、4月13日から15日までの3日間、祝祭日になっています。
もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを
行ったり、年輩の家族のお清めを行う期間でありましたが、後に単なる水の掛け合いに
発展したため、現在では新年と言うよりも祭りという色彩が強くて、このため日本では、
(タイの)水掛け祭りという言い方もする事があります。
旧市街の堀周辺は、夜になると、水掛け合戦がますますエスカレートしていきました。




水掛け合戦の最中、伝統楽器で演奏しているグループもありました。

仮設ステージの上から放水しています。

水掛けハンターたちが終に、道路を占拠してしまいました。


車は前へ進むことが出来ず、立ち往生しています。

道路は、完全に水掛けハンターたちが主導権を握ってしまいました。



同じ水を掛けられるなら、かわいい女の子に掛けられたいですね。















































