2013年01月
2013年01月21日
2013年01月19日
2013年01月17日
暖冬のなかのサンデーマーケット風景
チェンマイは今、一年中で1番寒い時を迎えています。相変わらず、日中は気温が
30℃を超えますが、朝晩は23℃以下に下がります。タイに6年も住んでいると、
寒く感じます。
この前のサンデーマーケットは、寒い時(?)にも関わらず、大勢の人々の熱気で
寒さをまったく感じませんでした。
サンデーマーケットは、相変わらず、大勢の人々で賑わっています。

ボーサンの名産品「傘」も人気があります。

愛嬌のある貯金箱。

マーサッジも1時間120バーツ(約350円)で安いので、人気があります。

屋台の食べ物屋も繁盛しています。

華麗な民族衣装姿で踊りをしているカワイイ女の子。

チェンマイの伝統楽器で演奏をしているシニアのグループ。

サンデーマーケットの南側でいつも開かれている子供の伝統芸能ショー。

貧しい孤児の募金活動をいている大学生。

コミカルなダンスをして、人々を笑わせている大道芸人。

3人の王様像広場では、タイ国立天文学研究所が天体について
興味を持ってもらうために、イベントをしていました。

天体望遠鏡で星を見せたりしていました。



惑星や天文台の展示もありました。

宇宙服の格好をしているファラン(白人)夫婦。

修学旅行のタイの女子高校生。

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2013年01月15日
続・現国王の御祖母堂が学校名を命名85周年祝典
今回の祝典の最後を飾ったのは、伝統舞踊を現代的にアレンジした集団演技でした。
その集団演技は、全員の息が合った優雅な踊りで、とても見事なものでした。
その中高等学校では、ラーマ9世プミポン国王の御祖母堂「シーサワァリンテイラー王妃」が、
85年前の1月7日学校名を『ワッタノータイ』に命名されて、その同じ日に記念祝典が開かれ
ていました。
この学校は、150年の歴史があり、1958年には、プミポン国王が初めてタイ北部を訪れた
際に、学校訪問をされました。
この『ワッタノータイ』中高等学校は、旧市街の堀の外周道路の西側にあります。
有終の美を飾る最後の踊りが披露されました。




2013年01月13日
現国王の御祖母堂が学校名を命名85周年祝典
1月7日の朝、私がタイ語の勉強のためソンテウ(相乗りバス)に乗っていると、
中高等学校で何かイベントをしているのが見えたので、途中で降りて、観に行きました。
その中高等学校では、ラーマ9世プミポン国王の御祖母堂『シーサワァリンテイラー王妃』
(パネルの右上の写真)が1月7日に学校名を『ワッタノータイ』命名されて、その日に
85周年の 記念祝典を開いていました。

この学校は、150年の歴史があり、1958年には、プミポン国王が初めてタイ北部を
訪れた際に、学校訪問をされました。
この『ワッタノータイ』中高等学校は、旧市街の堀の外周道路の西側にあります。

この学校のモットーは、礼儀正しく、よく勉強をしましょう!です。
私が行った時は、もう終盤に入っていました。






















































