2023年02月09日
夜のワロロット市場の『中国正月風景』
チェンマイの中華街である『ワロロット市場界隈』では、中国正月のお祭りが1月21日から3日間行なわれました。私は中国正月(1月22日)の夜、再び見に行きました
ナイトバザールのマグロナルド近くにある中国互助会館にもたくさんの中国の赤い提灯の飾り付けがありました。


ワロッロト市場のメイン通り入り口です。

ワロロット市場界隈は、歩行者天国になり、大ぜいの人が押し寄せていました。路上の両側には、たくさんの露店が並んでいました。

歩行者天国の真ん中は食事をする席が設けられていました。

寿司は人気があり、4カ所もありました。

ステージでは、子供の歌や踊りのコンテストが行われていました。

午後10時には、龍が棒を登って行くショーも予定されています。

ワロロット市場の西側にある中国寺通りです。

この中国寺『関帝廟』には、商売の神様『関羽』が祀られています。

『関帝廟』も参拝者で賑わっていました。



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onaga1951 at 00:55│Comments(2)│中国正月
この記事へのコメント
2. Posted by onaga1951 2023年02月10日 19:47
atatatataさん、こんばんは。
いつもブログを見ていただき、ありがとうございます!
このお祭りもコロナの影響で、パレードは中止になり、縮小した形で開かれましたが、それでも、大ぜいの人が訪れ、大いに賑わっていました。
いつもブログを見ていただき、ありがとうございます!
このお祭りもコロナの影響で、パレードは中止になり、縮小した形で開かれましたが、それでも、大ぜいの人が訪れ、大いに賑わっていました。
1. Posted by atatatata 2023年02月10日 10:45
いつも楽しく拝見させていただいております(^^)
活気があってとても良いですね!
こういった雰囲気のお祭り大好きです(^-^)
コロナが流行りだしてからは
地元の祭りなども軒並み中止で
人と触れ合う機会がありません(*_*)
早く以前のようになって欲しいものです